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乃木坂46

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写真集

NMB48

ローラさん「ファンのみなさんへ」

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    11/26(日) 20:02配信

     

     モデルでタレントのローラ(27)が26日、自身のツイッターを更新し、新しいファンクラブの設立を示唆した。  「ファンのみなさんへ」と書き出し、「今、みんなともっと深く楽しく交流出来る新しい形を準備しているの。発表を楽しみに待っていてください」と伝えた。  今月25日、公式サイトで15年9月に設立したオフィシャルファンクラブ「ROLA’S FAN CLUB」が今月末をもって休止することを発表していた。  公式サイトでは「諸事情により、現在コンテンツの更新を行うことが困難な状況で、再開時期のめどが立たないため、これ以上ファンの皆様をお待たせする訳にも参りませんので、このような判断に至りました」と説明していた。

     

     

    ソース

    https://www.nikkansports.com/


    鈴木奈々さん「私が原因な気がしてきた」

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      10/12(木) 9:09配信

       

      12日放送のTBS系「ビビット」(月〜金曜・前8時)で、このほど発表された都道府県魅力度ランキングで5年連続で最下位となった茨城県を特集した。  番組は茨城県出身で宣伝部長「いばらき大使」を務めるタレントの鈴木奈々(29)を取材し「朝ドラで茨城県が取り上げられたし、稀勢の里さんが横綱になったから絶対にベスト10に入っている」と予想したが、スタッフから最下位を告げられると「絶対、うそ」とショックを隠せず「私が原因な気がしてきた」と自虐的になっていた。  コメンテーターのテリー伊藤氏(68)は茨城について「名前が悪い。響きが良くない。イバラの道とか言うからね。あと北関東って南より寒い感じがする」と印象を示した上で魅力度アップへ「シリコンバレーみたいな新しい文化みたいなものがあれば」と提言していた。

       

      ソース

      http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171012-OHT1T50068.html


      永野さん「当時は売れないアングラ芸人たちとひたすらつるんでました。」

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        8/28(月) 9:26配信

         

        キモくてマニアックなネタで活躍中のピン芸人の永野さん(42)。下積み時代には若者に人気の三軒茶屋に住んだが、生活は極貧で悲惨。夜中に天井に向かって叫んだこともあった。  ◇  ◇  ◇  上京して芸人を目指した20歳の時に、友達が住んでるってだけで、若者に人気の三軒茶屋に住み始めたんです。三茶にしては家賃は2万7000円で安かったけど、オシャレな街と自分の暮らしとのギャップがひどかったっスね。  部屋は台所もない6畳間。アパートの前は狭い路地なのに車がガンガン通るし、1階の部屋の窓を開けると車に触れそうなくらい路地が近い。部屋の隣が道路って感じでした。防音も何もないボロアパートだから「この部屋は外か?」ってくらい騒音がした。外に自販機があったけど、夜中に誰かがジュースを買うたびにゴゴゴゴッと露骨に音が響いて。それから、裸電球だから部屋全体がぼんやりと黄色くて、目に悪い。住んでた間で視力が落ちましたからね。ハハハ。  バイトはコンビニとか日払いのコンサート会場の設営の下っ端とか。月に10万円も稼いでなかったですよ。今はもう禁煙したけど、当時はたばこばかり吸ってて、腹が減ったらひたすらたばこを吸い続けて空腹をごまかしてました。シケモクで腹を満たすみたいな感じかな。部屋に来た友達が吸い残したシケモクも吸ってたね。今考えたらたばこ代で食い物買えましたけどね!  そんな部屋でずっと暮らしてたらどんどん行き詰まって、夜中に天井に向かって「わー!」とか「殺すぞ!」と叫んだこともある。2階の人は驚いたでしょうね。今思えば、その頃はちょっと精神が病んでたかもしれないです。  1990年代半ばから、事務所をクビになってフリーでやってるころまでの10年間住んでました。いい思い出はひとつもなかったっス。部屋を出る時、大家さんに「よく10年もこんなとこに居たね」って言われたんスよ(笑い)。 ■サンドウィッチマンの「恩恵」期待もダメ扱い  そのころ、もう30すぎてたから、どこかの事務所に入っても年下の芸人に「先輩!」なんて言うのもイヤだなと思い、売れてる芸人がいない個人事務所みたいな小さなとこに入りました。そしたら所属してたサンドウィッチマンが翌年の「M―1グランプリ」(テレビ朝日系)で優勝してブレークしたんです。 「ラッキー。これは恩恵があるな!」と喜んでいたら全くなかった! バーターで仕事が入ることもなく、逆に「サンドの事務所にいる永野って芸人、全然、ダメじゃん」とか言われて。実は年が同じだし、サンドはお酒を飲まないから、おごってもらった経験もないですね(笑い)。  当時は売れないアングラ芸人たちとひたすらつるんでました。金がないから、酒を飲む場所は公園が当たり前。公園で塩をなめながら飲んで「こういう飲み方がカッコいい」とか言って。  世に出るのって、その時期からでも9年後ですよ。自力で売れたから誰にも貸し借りがないんですけど、9年前に公園で一緒に塩をなめて酒を飲んだ芸人のことは忘れないですね。番組や取材で「永野さんのイチ押し芸人はいますか?」と聞かれると、そのアングラ芸人たちの名前を出して恩を返していこうと思ってます。貧乏を共にした芸人とは今でも仲良くしてますよ。

         

        ソース

        https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/212231


        山本美月さん「ここから社会に飛び出します!」

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          7/13(木) 11:17配信

           

           

          モデルで女優の山本美月(25)が、7月22日発売の『CanCam』9月号(小学館)をもって、8年間務めた同誌の専属モデルを卒業する。卒業に際し山本は「CanCamにはうんと育ててもらったので、ここから社会に飛び出します!」とコメントを寄せた。

          山本は2009年、福岡在住の高校3年生の時『東京スーパーモデルコンテスト』でグランプリを受賞。その後『CanCam』専属モデルとしてデビュー(2009年11月号)し、モデルとしてのキャリアをスタート。

          翌12月号(2009年10月23日発売)で表紙デビュー(徳澤直子・西山茉希・安座間美優・舞川あいくとの合同表紙)。初の単独表紙は2012年2月号(2011年12月23日発売)。8年間で37回『CanCam』表紙を飾るなど、モデルとして同誌をリードし続けてきた。

          山本は「最初は私にできるかな?って、正直不安だったけど『CanCamは日本でいちばん有名な雑誌!』と思っていたから、専属モデルになれたことは、とってもうれしかったです」と、当時の心境を明かし「右も左もわからなくて、ポージングなんて、全然わからなかったし、カメラマンさんに“とりあえず動かないで”って言われたぐらいでした(笑)」など、同誌で経験した思い出を回顧。

          「常に上を見て走り続けてきた感じでした。さらに女優のお仕事を通して、いろんな出会いや経験があって自分の世界がぐんと広がりました! モデルとしての基礎をイチから教えてくれたCanCamをひと言でいうなら“社会人になるための学校”だったかな。この中で、本当に色々な経験をさせてもらって、すごく感謝してますし、CanCamモデルとしては全部出しきったと思います! CanCamにはうんと育ててもらったので、ここから社会に飛び出します!」と決意を新たにしている。

          卒業号となる9月号では、16ページにおよぶ山本美月スペシャル特集を掲載。サイパンでの撮り下ろし、卒業についての本音を語った独占インタビュー、大好きなアニメ『少女革命ウテナ』のコスプレシューティングなど、モデルとしての山本美月の魅力を閉じ込めた一冊となる。

          以下、コメント全文

          最初は私にできるかな?って、正直不安だったけど、「CanCam は日本でいちばん有名な雑誌!」と思っていたから、専属モデルになれたことは、とってもうれしかったです。右も左もわからなくて、ポージングなんて、全然わからなかったし、カメラマンさんに“とりあえず動かないで”って言われたぐらいでした(笑)。

          現場に少しずつ慣れてくると、今度は自分のできなさに落ち込む日々。CanCam に向いてないかも…って悩んだ時期も。当時の編集長に「美月は美月だから、美月の何かをつくってほしい」という言葉が自分の存在を認めてもらえた気がして、うれしくて・・・それで吹っ切れました。

          「単独で表紙を飾りたい!」「自分の名前がついた企画がやりたい!」そして「CanCam をもっともっと盛り上げたい!」…欲がどんどん出てきて、常に上を見て走り続けてきた感じでした。さらに女優のお仕事を通して、いろんな出会いや経験があって自分の世界がぐんと広がりました!

          モデルとしての基礎をイチから教えてくれたCanCamをひと言でいうなら“社会人になるための学校”だったかな。この中で、本当に色々な経験をさせてもらって、すごく感謝してますし、CanCamモデルとしては全部出しきったと思います! CanCamにはうんと育ててもらったので、ここから社会に飛び出します!

           

          ソース

          http://www.oricon.co.jp/article/249890/

           


          園芸王子こと俳優の三上真史さん結婚

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            NHK Eテレ「趣味の園芸」(日曜・前8時半)のナビゲーターとして活躍する「園芸王子」こと俳優の三上真史(33)が、5日に一般女性と結婚していたことが29日、スポーツ報知の取材で分かった。関係者によると、お相手は高校の1学年下の後輩・Aさん。同郷の知人の食事会で再会し、意気投合。交際10年の純愛を貫いた。108本のバラの花束でプロポーズに成功。挙式・披露宴は未定だが、ガーデン(庭園)挙式を望んでいるという。  2011年から「趣味の園芸」の番組ナビゲーターを務める三上が、10年愛を実らせた。端正な顔立ちから「園芸王子」の愛称で親しまれ、Eテレの日曜朝の顔として活躍中だ。  関係者によると、Aさんは同じ高校の後輩。同郷の知人の食事会に参加し、上京したAさんと再会。すぐに意気投合し、交際に発展したという。Aさんが海外留学中には遠距離恋愛を経験。互いの存在の大きさ、大切さを再認識することになり、結婚を決意した。  三上はテレビ朝日系「轟轟(ごうごう)戦隊ボウケンジャー」(06年)にボウケンブルー・最上蒼太役で出演。同作クランクアップ後に交際を始めたため、2人にとって思い出深い作品で語呂も良い「5・5(ごう・ごう)」に、都内の区役所に婚姻届を提出した。  知人によると、「園芸王子」ならではの、こだわりのプロポーズになったという。三上は花言葉が「愛情」のバラをチョイス。3本が「愛しています」、99本が「永遠の愛」、100本が「100%の愛」、365本が「毎日恋しい」など贈るバラの本数によって花言葉が変わるが、「結婚してください」を意味する108本の花束を、指輪と共にプレゼントした。  Aさんの印象は、花言葉が「希望」の「ガーベラのような人」だという。三上は「明るくて笑顔が印象的な女性。前向きなので一緒にいて明るい気持ちになれる」と周囲に明かしている。挙式・披露宴は自然に囲まれた海外でのガーデン挙式を希望。「自然がいっぱいの所で挙げられたら。笑顔の花が咲き続ける、明るい家庭を築きたい。子供は欲しい。一緒に園芸をしたいです」と話している。  三上は8月23日から主演舞台「向日葵のかっちゃん」(27日まで東京・銀座の博品館劇場)を控え、公私共に充実期を迎えた。さらに活躍の場が増えそうだ。  ◆三上 真史(みかみ・まさし)1983年6月20日、新潟県出身。33歳。明治大学政治経済学部卒。大学在学中からモデルとして活動。tvk「猫のひたいほどワイド」の水曜司会。静岡朝日テレビ「エンジョイDIY」、テレビ静岡「くさデカ」のレギュラー。日本園芸協会認定ガーデンコーディネーター、NFD3級フラワーデザイナーなど。趣味はギター、三味線、三線(さんしん)。特技はバドミントン(中学総体3位)、テニス、殺陣。身長177センチ、体重60キロ。血液型A。

             

            ソース

            http://www.hochi.co.jp/entertainment/


            小泉今日子さんが5年ぶりにANNのパーソナリティを務めることがあきらかに

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               女優の小泉今日子(51)が12日放送のニッポン放送「オールナイトニッポン」で5年ぶりに一夜限りのパーソナリティーを務めることが5日、分かった。番組名は「小泉今日子のオールナイトニッポンGOLD」(金曜後10・00)。多才なキョンキョンが、久しぶりのラジオで何を語るか注目だ。)  1986年4月から88年9月まで「オールナイトニッポン」(深夜1時〜)を担当した小泉が、2012年2月に放送された「小泉今日子のオールナイトニッポンGOLD〜“最後から二番目の恋”かなり大人の女子会SP」以来5年ぶりにパーソナリティーを担当する。82年3月のデビューから35周年。「花の82年組」アイドルの一人だが、深夜ラジオのパーソナリティーをはじめ書評の執筆、舞台プロデュースなど活躍の幅を広げてきた。そんな“我が道をゆくアイドル”小泉が2時間の生放送に臨む。  スペシャルゲストとして小泉プロデュースの舞台に出演する俳優の豊原功補(51)と森岡龍(29)が生登場予定。番組ではキョンキョンソングのリクエストや「もしもタイムマシンがあったら、あなたが行きたいのはいつですか?」というテーマでメールを募集。メールを通じてリスナーとの交流を深める。  35年間の秘話や、現在挑戦していることも披露する予定。小泉は「いくつになってもオシャベリって楽しい!それが女という生き物です。久しぶりのオールナイトニッポン!思う存分オシャベリしたいと思います」と意気込みを語った。

               

              ソース

              http://www.sponichi.co.jp/

               

               


              道重さゆみさん「かわいさのピークで卒業したい」

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                デイリースポーツ 3/19(日) 21:00配信

                 

                モーニング娘。を卒業後、約2年4カ月間休養していた道重さゆみ(27)が19日、東京・丸の内の「COTTON CLUB」で復帰公演「SAYUMINGLANDOLL〜再生〜」を行った。14年11月26日の卒業公演後、初めてファンの前に立った道重は、「お帰り」コールに「ただいまー」と満面の笑みを見せた。開演前には取材にも対応。復帰にあたり、恋愛解禁とバラエティー封印も宣言した。  「かわいさのピークで卒業したい」と自ら決断してグループを離れた道重。休養中は家族とハワイ旅行に行ったり、買い物をしたりと普通の生活をエンジョイした。アイドル卒業とともに恋愛も解禁となったが、休養中に出会いは無かったという。この日は改めて「恋愛もチャンスがあれば」と前向きに語った。  恋愛を解禁した一方で、バラエティー番組については「やりません」と断言した。卒業前は毒舌キャラでバラエティー番組でも活躍していたが「“モーニング娘。の道重さゆみ”だからテレビに出られてたんだと思います」と冷静に自己分析。モー娘。時代は、歌うパートが「ささやき」や「せりふ」ばかりだったことをネタにしていたほどだが、それでもあえて歌で勝負することを選択した。  この日の公演は、せりふのない、歌とダンスだけのパフォーマンス。新曲6曲に加えてモー娘。時代のソロ曲「ラララのピピピ」「シャバダバ ドゥ〜」も披露した。公演に備えて昨年8月からレッスンを重ねていたが、ボイストレーニング、撮影、レコーディングなど節目ごとに体調を崩していたことも告白した。「緊張から口にヘルペスができたり。こんなに緊張に弱かったっけなぁ〜、と思ったんですけど、今日は無事に元気に(初日を)迎えられました」と安定のトークでファンを喜ばせた。

                 

                ソース

                https://www.daily.co.jp/gossip/2017/03/19/0010015626.shtml


                ロバート秋山さん「あれ、やってみよう」

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                  オリコン 2/11(土) 8:40配信

                   

                  ファッションデザイナーから宇宙飛行士、さらにマタニティヌードを披露したカリスマモデルまで、圧倒的な完成度を誇る“憑依芸”で他を圧倒するロバート秋山竜次。なかでも、自身の体つきを武器に、顔のお面を用いて梅宮辰夫などの著名人になりきる“体ものまね”はものまね界に「革命」を起こした。先ごろ秋山が監修した「カラダモノマネTシャツ」も、発売以来10,000枚を超える売り上げを記録し、異例のヒットとなった。そんな彼に“体ものまね”誕生秘話を聞いた。 ■新人らしからぬ大御所っぽい体つきが先輩の目にとまり… 「もともと体ものまねは、楽屋で先輩たちから僕のこの肉付きのいい体を『なんだ、その大御所っぽい風格は!』『伝説のサーファーみたいだな!(笑)』とイジられていて。そんなある時、先輩のニブンノゴの宮地さんに『その体つきといい、色といい、梅宮さんみたいだな』と言われた。その言葉がどこかにずっと眠っていて、あるネタ番組で好きなことをしていいと言われたときに『あれ、やってみよう』と」。  新人らしからぬ大御所感(!?)を漂わせた体つきを武器に新ネタ“体ものまね”が生まれたのは今から5年ほど前。舞台に上げるごとにネタを精査し、体付き恰幅があるがネタはよりソリッドに変遷を遂げた。 「5年もやっているとネタってどんどん進化させたくなっていく。『お面を持たずにできる方法はないのかな』とか、お面がないともうネタができないから『何か身に付けておくものさえあればいいのに…』と考えたり。それでスタイリストさんに『Tシャツにくっつけてくれないか』と頼んで作ってもらったら、これが驚くほどぴったりで!芸人たちからも『これは絶対に商品にすべき!』『ヤバいな、これ!』とものすごい評判がよかった。ただ、グッズはすぐにマネされたり権利が難しいのも耳にしていたし、思い入れもあったからきちんとしたモノが作りたかった」。  そこで秋山はTシャツ制作をエース・マーチャンダイズに依頼。実は同社の代表取締役・ジェームス秋山氏は秋山のいとこ。気心知れた関係性だからこそ、自身の要望を遠慮なく伝えた。そんな秋山の熱意にジェームス氏も「竜次はお互いに気心が知れた大事ないとこで、活躍もしている。それだけにトラブルなどになって迷惑をかけることだけは絶対にあってはならない。梅宮辰夫さんへの許可はもちろん、特許や権利関係も含め、制作開発は慎重に進めました」と振り返る。 ■梅宮さんに合わせるために、いくらのお金を日焼けサロンにつぎ込んだか(笑)    苦労の末に完成した「カラダモノマネTシャツ」。見た目は普通のTシャツだが、“裏地”に梅宮辰夫の顔がプリントされており、Tシャツをめくればすぐに、ものまねをすることができるという画期的な作品となった。 「お面でやっていたとき、すごく感じていたのが、顔のパネルと体の位置。それがこの芸の命。少しでもズレると笑いの量が間違いなく減る!」。そんな彼のこだわりを満たすために、施されたのがTシャツの外側にプリントされた★マーク。Tシャツをめくった際に★マークを自身の目の位置まで盛って来れば、誰でも完璧に梅宮辰夫になれるという優れモノだ。「Tシャツにプリントされている梅宮辰夫さんの顔の色と体の色を合わせたほうがより一層、面白くなる。だから、僕はこの5年でいったいいくらのお金を日焼けサロンにつぎ込んだか(笑)」。  自身の芸をより進化させる中で、遊び心満載のグッズまでも誕生させるバランス感覚を持ち合わせる秋山。同業である芸人はもちろん、異業種クリエイターにとっても、彼の“モノ作り”における行程には大きなヒントが隠されているのかも知れない。

                   

                   

                  ソース

                  http://www.oricon.co.jp/


                  沢田研二さん、「(歌詞を)忘れちゃった」

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                    スポーツ報知 1/8(日) 21:09配信

                     

                    2月5日にデビュー50周年を迎える歌手の沢田研二(68)が8日、東京・渋谷のNHKホールで恒例の正月ライブを行った。  東日本大震災以降、12年から毎年3月11日に脱原発をテーマに発表しているCDの収録曲を熱唱。新曲「揺るぎない優しさ」「ISONOMIA」を初披露した。  年明けに日本老年学会などが「75歳以上は高齢者、65〜74歳は准高齢者」と位置づける提言を発表した話題に触れ「准高齢者の沢田研二です。年寄りをなんとかボランティアで使おうっていう魂胆が見え見えや」とファン3600人を笑わせた。  中盤に「Pray〜神の与え賜いし」を歌っている途中に「(歌詞を)忘れちゃった」とおちゃめに笑って演奏をストップさせ、「何事もなかったようにもう一度、よろしく」と再び歌唱。歌い終えるとピンスポットのライトを浴びながら土下座して謝罪した。  アンコールでは、7月から半年間かけて50周年ツアーを全国60か所以上で行うことを発表した。「50という数字にこだわりたい」と、GSバンド「ザ・タイガース」時代を含めた楽曲から50曲を披露することを宣言。一方で「大変なことやで。体力的なこともあるから、1コーラスずつ歌います。『えぇ〜』って言うけど、2番になったら分からんやろ」と呼び掛け、最後は「50周年なので入場料は上げさせていただきます。ご祝儀やがな〜」と“舌好調”だった。

                     

                    ソース

                    http://www.hochi.co.jp/


                    杉原杏璃さん「もうそろそろかな」

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                      デイリースポーツ 12/18(日) 17:35配信

                       

                      推定Gカップのグラビアアイドル・杉原杏璃(34)が18日、都内で、2017年度のカレンダー発売記念イベントを開催。来年に向け、グラビア活動を一時中断する意向を口にした。杉原は来年6月に35歳の誕生日を迎える。  カレンダーの発売にちなみ、今年1年の感想を問われた杉原は「今年はグラビアとして、自分の中で集大成の年でもあったので、自分の中で納得のいくグラビア人生が歩めたなと」と発言。「引退ではないんですけど、自分の気持ちの中でもしっかりとかみしめながら、1つ1つ『もうそろそろかな』と思いながらの撮影でした」「どこかで1回まとめて、ちょっとセーブする機会もないと、他のことができないということに気づいたので…。来年ぐらいにまとめたいなと思っています」と、来年をめどにグラドルとしての活動に一区切りをつける思いを示した。  来年以降については「今はプレーヤー100%でやってるんですけど、違う角度からグラビア界にたずさわっていけたらなと。今ちょっと仕込んでいるので」と、新企画を温めていることを告白。詳細は「まだ言えないらしいんです」としつつ、「今、現役でバリバリ活躍している子たちにも協力してもらって、グラビア界を盛り上げていこうという長期的なものを考えています」と、プロデューサー的な立場に就くことを示唆した。  広島出身の杉原は今年、カープ女子としても多くのメディアに露出した。

                       

                      ソース

                      http://www.daily.co.jp/


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