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乃木坂46

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乃木坂46

本田翼さんのアクションが話題に

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    かつては日本でも“アクション女優”というジャンルが確立され、ドラマや映画で大活躍した女優が存在していた。だが、時代の流れとともにその地位は陰りを見せ始め、90年代以降は存在自体が薄れていった。しかし最近では、綾瀬はるか、長澤まさみ、土屋太鳳といったいわば“王道女優”が次々と本格アクションに挑戦。現在放送中の月9ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』(フジテレビ系)でも本田翼のアクションが話題になっており、ここにきてアクション女優“復権”の兆しが見えてきた。 【写真】本格アクションに挑む本田翼 白キャミ×デニムでウエストちらり“美BODY”を公開 ■全盛期は70年代、志穂美悦子ら“本物”の アクション女優が台頭  日本におけるアクション女優の歴史は、ジャパンアクションクラブ(JAC)出身の志穂美悦子(※現・長渕剛の妻)にはじまるだろう。1970〜80年代にかけて千葉真一とともに『影の軍団』シリーズなど多くのドラマ・映画に出演し、迫力あるアクションを見せた唯一無二の女優だ。  また、志穂美と同時期に早川絵美やJACで志穂美の後輩だった森永奈緒美などもアクション女優として活躍したが、時代の流れとともに危険がともなうアクションは「知名度のある女優がやる仕事ではない」という風潮が広がり、アクションシーンはスタントマンによる吹き替えが常識となっていく。90年代に以降“アクションもこなす”女優として認知されたのは、『踊る大捜査線』シリーズで活躍した水野美紀ぐらいではないだろうか。  しかし海外においては日本とは逆で、現代までに“アクション女優”と呼ばれるスターが次々と誕生している。『ターミネーター』(1984年)のサラ・コナーを演じたリンダ・ハミルトン、人気ビデオゲーム『トゥームレイダー』(2001年)の実写化で一躍トップスターに踊り出たアンジェリーナ・ジョリー、『バイオハザード』シリーズ(2002年〜)のミラ・ジョヴォビッチ、『キル・ビル』(2003年)のユマ・サーマン等々、アクション演技自体が若い女優がスターになる登竜門として機能し、その後も“アクション女優”としての活躍をするという路線も確立しているのだ。 ■清野菜名ら本格的に武術を会得した女優の出現 大物女優もこぞってアクション回帰  しかし今、日本でも若手女優が本格的なアクションに挑戦するケースが増えてきている。その代表格は清野菜名だろう。一見、“清純派”なビジュアルだが、ミラ・ジョヴォビッチの姿に衝撃を受けて学んだというアクションは、まさに“アクション女優”の名にふさわしいもの。園子温監督に見い出されると、映画『TOKYO TRIBE』(2014年)で華麗な側宙や回し蹴りを披露した。押井守監督の『東京無国籍少女』(2015年)では初の映画主演を務めたが、その血まみれのアクション演技は国際的に評価された。実際、『アクエリアス クリアウォーター』のCMで見せた宙返りやインスタグラムの壁宙返りの稽古風景を見ても、その身体能力の高さは本物だ。今では『トットちゃん!』(テレビ朝日系/2017年)での連ドラ主演や、朝ドラ『半分、青い。』(NHK)への出演など、アクションにとどまらぬ幅広い活躍をしている。  また、セゾンカードのCMで見せた“頭突きで瓦割”が話題になった武田梨奈は、目標とする人物にジャッキー・チェンを挙げ、空手有段者という本格派である。ワイヤー、スタント、CGを一切使用しない、実践志向の空手アクション映画『ハイキック・ガール!』のヒロインオーディションでデビューを掴み、映画『進撃の巨人』(2015年)のリル役をはじめ、様々なアクション作品にチャレンジしている。他にも、現在放送中のドラマ『チア☆ダン』(TBS系)に出演している山本舞香も空手の黒帯。ユア・サーマンに憧れていると明かし、映画『Zアイランド』(2015年)では見事な上段回し蹴りを披露している。  映画『阿修羅少女〜BLOOD-C異聞〜』(2017年)で主演を務めた青野楓も空手有段者であり、映画『太秦ライムライト』(2014年)でヒロインを演じて第3回ジャパンアクションアワードでベストアクション女優賞を受賞した山本千尋は太極拳のほか剣術や槍術まで習得しているという。  彼女たちのような“新世代アクション女優”と呼ばれる若手女優たちが続々登場しているのだ。  さらに、すでに国民的な人気を得ていている女優もアクションに挑戦している。おっとりしたイメージが強い綾瀬はるかも、映画『ICHI』(2008年)で見せた殺陣をはじめ、ジャパンアクションアワード、ベストアクション女優賞最優秀賞を受賞した、ドラマ『精霊の守り人』(NHK総合/2016年)や、『Mr.&Mrs.スミス』のアンジェリーナ・ジョリーを彷彿とさせる格闘シーンを披露したドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)など、数々のアクションを披露している。  他にも、長澤まさみは映画『アイアムアヒーロー』(2016年)で、土屋太鳳も映画『るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編』(2014年)の巻町操などでアクションにチャレンジして高評価を得ている。土屋は体育大学の現役学生でもあり、現在放送中のドラマ『チア☆ダン』(TBS系)ではチアリーディングを披露し、ダンサーとして出演した2016年の『紅白歌合戦』(NHK)でも全力のパフォーマンスを披露するなど、現代アクション女優の未来を担う“肉体派”女優といっても過言ではないのではないのかもしれない。  前述の本田翼も、ドラマ『絶対零度〜』で本格アクションに挑んでいる。本田と言えば、色白でゲーム好きを公言するなど“文科系”キャラが立っていたが、ドラマ内ではホテルの従業員や銀行員に扮して、ミニスカートのまま容疑者らとド派手に格闘。SNSでは「ばっさーに蹴られたい」「ミニスカートでのアクション、目が離せない!」などと毎回話題になっており、ドラマ好調の一因となっているといっても過言ではないだろう。第4話ではアクションシーンが大幅に追加になったそうで、これまでの女優・本田翼の“殻”を破る作品となることは必至だ。  それにしてもなぜ、女優たちがアクションに挑戦するようになったのか。要因のひとつとして、“CGの発達”が挙げられるかもしれない。今やスタントによる吹き替えのみならず、CGでアクションシーンを演出するのは当たり前になっている。そんな中、逆に俳優自らが演じるとなれば、「CGなしの本格アクション!」と話題性もあり、女優自身にとっても演技の幅を広げることになる。  また、いわゆる戦隊モノや仮面ライダーなどの特撮モノが、新人俳優たちの登竜門として、スターを生み出すルートが確立されたことも要因となっていることもあるかもしれない。綾野剛、佐藤健、菅田将暉、竹内涼真といった今をときめく人気若手俳優たちの多くが「仮面ライダー」出身であることは周知の事実。もちろん彼らは男性だが、この人気をみればアクションを低く見る風潮はもはや消えたことを意味するのではないだろうか。となれば、その流れが女優に及ぶのも当然であり、実際2014年放送の『仮面ライダードライブ』で竹内涼真と共演した内田理央と馬場ふみかは、モデル→仮面ライダー出演→人気女優という新たなルートを開拓した。さらに言えば、シックスパックに憧れる“腹筋女子”ブームも手伝っているかもしれない。おしとやかでおくゆかしい日本の女性らしさの基準に新しく“強さ”も加えられたのである。  綾瀬や長澤のようなキャリアのある“王道”女優も本格アクションに身を置き始めたことや、アクションを軽々とこなす身体能力の高い若手女優が続々と登場してきている背景からも、“アクション女優”が再注目されていることは事実だ。アクション女優復権の土壌は整っているようにも見えるが、いわゆる”アクション“での大ヒット作品があるかと言えば、残念ながらまだその段階には至っていない。70年代のように本当の意味で”アクション女優“が息を吹き返すには、”女性が主役のアクション作品“の大ヒットが必要不可欠となってくる。そのような流れの上で、新たな“アクション女優”の誕生や、復権を待ち望みたい。

     

     

    ■ソース

    https://www.oricon.co.jp/


    吉田恵アナ、第2子を出産したことを発表

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      フジテレビ系「新報道2001」などで知られるフリーアナウンサーの吉田恵(42)が7日、自身のブログを更新。第2子となる女子を出産したことを発表した。出産日は明らかにしていない。  吉田アナは「産まれました!」のタイトルでエントリー。「2人目のベビーが産まれました!女の子です」と女子を出産したことを報告。「私も姉妹で育ったので、自分達をみているようです。仲の良い、思いやり溢れる姉妹になって欲しいです」とつづり、「子供に望むことは幸せになってほしい!!ただそれだけです。子供達がどんな人生を歩むのか楽しみです」と愛娘にメッセージを送った。さらに「無事に産まれるまで心配でご報告が遅くなりました」と愛娘のかわいい写真を添え、ファンへ報告が遅くなったことを謝罪しつつ「母のような温かく大きな愛で包める母でありたいです」と誓った。  吉田アナは1999年、フジテレビ「めざましテレビ」のお天気キャスターとしてデビュー。02年に結婚も12年に離婚し、13年に再婚した。16年2月に第1子妊娠を発表し、「新報道2001」のキャスターを降板。同年8月に第1子女児の出産を発表している。

       

      ソース

      https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/07/07/kiji/20180706s00041000249000c.html


      世界選抜総選挙、海外勢が躍進する可能性

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        5/22(火) 7:00配信    

         

        恒例のAKB48グループの選抜総選挙(2018年6月16日開票)の投票開始まで10日を切る中、海外勢が躍進する可能性が出てきた。18年は10回目の開催で「」をうたって台湾・台北の「TPE48」やタイ・バンコク「BNK48」の姉妹グループメンバーが参加する。  5月19日に立候補メンバーによる「政見放送」にあたるアピール動画がユーチューブに公開されたのだが、どういうわけか、再生回数上位10人中7人をBNK48のメンバーが占めている。 ■タイ語、日本語、英語の3か国語で意気込み  アピール動画は立候補した339人が1〜2分間で総選挙への意気込みを語る内容。5月19日午後に動画配信サービス「SHOWROOM」で公開され、同日20時にはユーチューブでも掲載が始まった。それからおよそ1日半が経過した21日正午時点で、多く再生されたメンバーの多くが、10人しか立候補していないBNKのメンバーなのだ。  最も再生回数が多かったのは、BNKキャプテンのチャープランさん(22)の動画で、約21万回。タイ語、日本語、英語の3か国語で、   「BNK48の名前をステージで呼ばれるために、全力で頑張りたいと思います!」 と意気込む内容だ。次に多かったのが16万回のBNK48・ミュージックさん(18)。全体で3番目、国内勢で最も多かったのがHKT48の宮脇咲良さん(20)で14万回。目の前の大型ファンから強風を受けながら、   「今年、宮脇咲良には逆風が吹いています!この風に立ち向かい、1位をつかみたいです!」 と声を張り上げた。  4〜7位もジェニスさん(17、12万回)、サッチャンさん(14、9.8万回)、伊豆田莉奈さん(22、9.2万回)、カイムックさん(20、8.8万回)とBNKが続いた。伊豆田さんは17年の東京のAKB48からBNKに移籍した。9番目に多かった大久保美織さん(18、8万回)もBNKに所属。タイで行われたオーディションに合格した「現地採用」組だ。8位と10位は国内勢。ユーチューバーとして知られるNMB48の吉田朱里さん(21、8.2万回)と、NGT48の中井りかさん(20、6.8万回)だった。

         

        ソース

        https://www.j-cast.com/2018/05/22329180.html

         


        蛯原友里さん、事務所から独立することが明らかに

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          モデルの蛯原友里(38)が、約15年間所属したケイダッシュグループの「パール」から独立することを7日、公式ホームページやブログ、インスタグラムで発表した。今後は個人事務所・Kiharat(キハラ)に所属。関係者によると、円満退社でテレビ出演などの問い合わせ窓口などは今後もパールが担当する。  蛯原は「皆さまのお陰で、充実した日々を送らせていただいております。このような日々を過ごしている中、子どもがすくすくと成長していく喜びを実感するとともに、これからは、より家族との時間を大切にしながら、じっくりお仕事と向き合って行きたいと考えるようになりました。そこで、所属事務所・パールとの話し合いを経て、長年お世話になった事務所を円満に退社させていただくこととなりました。このたび快く送り出していただいた事務所には、心から感謝しています」と説明した。新規の仕事については個人事務所で受けるという。  「今までたくさんの方との出会い、そして素晴らしい経験をさせて頂いた皆さまへ、心より感謝いたします。これからも温かく見守っていただけると幸いです。今後ともどうぞ宜しくお願いいたします」とコメントしている。

           

           

          ソース

          http://www.hochi.co.jp/entertainment/20180406-OHT1T50160.html


          藍井エイル(年齢非公表)が1年3か月ぶりに活動を再開することが明らかに

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            無期限活動休止中だったアニメソングで人気の歌手・藍井エイル(年齢非公表)が1年3か月ぶりに活動を再開することが7日、分かった。

            体調不良を理由に、16年11月5日に東京・日本武道館で開いた単独公演をもって活動休止していたが、音楽関係者によると、現在は心身ともにリフレッシュ。休止期間中も音楽に触れる生活を続け、筋トレやヨガで体幹を鍛えるなどトレーニングを欠かさなかった。体調の回復後は米ロサンゼルスに渡り、ボイストレーニングやピラティスに励んだ。

            この日深夜、藍井の歌う新曲「約束」が公式サイトでサプライズ発表された。

            「♪何度も重ね合った想いは 確かにそこにあるから 一人では描けないストーリー 愛を伝えて あの日交わした 約束を守りにいく この歌を届けにいく」

            藍井が、休止期間中に感じた思いを歌詞に込めた壮大なバラード。彼女の復帰を待ちわびるファンへのメッセージソングで、この先、歌で「約束」を返す決意をつづっている。

            藍井はKalafina、LiSAと並ぶ次世代のアニソンクイーン。抜群の歌唱力とハイトーンボイスに加え、ビジュアル面でも注目される存在だ。「活動休止中は、皆さんにたくさんのご心配をお掛けしてしまい、すみませんでした。ゆっくりと音楽と向き合いながら、いろいろと今後の活動に関して思いを馳(は)せ、元気な姿で皆さんに会える日を心待ちにしていました」とコメント。新曲について「お休みの時に感じた気持ちを歌詞に込め、歌った曲。この歌にある通り、これからも私の歌を届けていきたい」と誓った。

            この春には、復帰第1弾シングル(タイトル未定)が発売される予定という。元気な姿が見られそうだ。

             

            ソース

            http://www.hochi.co.jp/entertainment/

            ◆藍井 エイル(あおい・えいる)11月30日、北海道札幌市生まれ。2011年10月シングル「MEMORIA」でメジャーデビュー。15年11月、初の日本武道館公演。代表曲はアニメシリーズ「ソードアート・オンライン」にまつわる楽曲「INNOCENCE」「IGNITE」。16年10月ベスト盤を2枚同時発売。好きな食べ物はスープカレー。血液型AB。


            ローラさん「ファンのみなさんへ」

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              11/26(日) 20:02配信

               

               モデルでタレントのローラ(27)が26日、自身のツイッターを更新し、新しいファンクラブの設立を示唆した。  「ファンのみなさんへ」と書き出し、「今、みんなともっと深く楽しく交流出来る新しい形を準備しているの。発表を楽しみに待っていてください」と伝えた。  今月25日、公式サイトで15年9月に設立したオフィシャルファンクラブ「ROLA’S FAN CLUB」が今月末をもって休止することを発表していた。  公式サイトでは「諸事情により、現在コンテンツの更新を行うことが困難な状況で、再開時期のめどが立たないため、これ以上ファンの皆様をお待たせする訳にも参りませんので、このような判断に至りました」と説明していた。

               

               

              ソース

              https://www.nikkansports.com/


              鈴木奈々さん「私が原因な気がしてきた」

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                10/12(木) 9:09配信

                 

                12日放送のTBS系「ビビット」(月〜金曜・前8時)で、このほど発表された都道府県魅力度ランキングで5年連続で最下位となった茨城県を特集した。  番組は茨城県出身で宣伝部長「いばらき大使」を務めるタレントの鈴木奈々(29)を取材し「朝ドラで茨城県が取り上げられたし、稀勢の里さんが横綱になったから絶対にベスト10に入っている」と予想したが、スタッフから最下位を告げられると「絶対、うそ」とショックを隠せず「私が原因な気がしてきた」と自虐的になっていた。  コメンテーターのテリー伊藤氏(68)は茨城について「名前が悪い。響きが良くない。イバラの道とか言うからね。あと北関東って南より寒い感じがする」と印象を示した上で魅力度アップへ「シリコンバレーみたいな新しい文化みたいなものがあれば」と提言していた。

                 

                ソース

                http://www.hochi.co.jp/entertainment/20171012-OHT1T50068.html


                永野さん「当時は売れないアングラ芸人たちとひたすらつるんでました。」

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                  8/28(月) 9:26配信

                   

                  キモくてマニアックなネタで活躍中のピン芸人の永野さん(42)。下積み時代には若者に人気の三軒茶屋に住んだが、生活は極貧で悲惨。夜中に天井に向かって叫んだこともあった。  ◇  ◇  ◇  上京して芸人を目指した20歳の時に、友達が住んでるってだけで、若者に人気の三軒茶屋に住み始めたんです。三茶にしては家賃は2万7000円で安かったけど、オシャレな街と自分の暮らしとのギャップがひどかったっスね。  部屋は台所もない6畳間。アパートの前は狭い路地なのに車がガンガン通るし、1階の部屋の窓を開けると車に触れそうなくらい路地が近い。部屋の隣が道路って感じでした。防音も何もないボロアパートだから「この部屋は外か?」ってくらい騒音がした。外に自販機があったけど、夜中に誰かがジュースを買うたびにゴゴゴゴッと露骨に音が響いて。それから、裸電球だから部屋全体がぼんやりと黄色くて、目に悪い。住んでた間で視力が落ちましたからね。ハハハ。  バイトはコンビニとか日払いのコンサート会場の設営の下っ端とか。月に10万円も稼いでなかったですよ。今はもう禁煙したけど、当時はたばこばかり吸ってて、腹が減ったらひたすらたばこを吸い続けて空腹をごまかしてました。シケモクで腹を満たすみたいな感じかな。部屋に来た友達が吸い残したシケモクも吸ってたね。今考えたらたばこ代で食い物買えましたけどね!  そんな部屋でずっと暮らしてたらどんどん行き詰まって、夜中に天井に向かって「わー!」とか「殺すぞ!」と叫んだこともある。2階の人は驚いたでしょうね。今思えば、その頃はちょっと精神が病んでたかもしれないです。  1990年代半ばから、事務所をクビになってフリーでやってるころまでの10年間住んでました。いい思い出はひとつもなかったっス。部屋を出る時、大家さんに「よく10年もこんなとこに居たね」って言われたんスよ(笑い)。 ■サンドウィッチマンの「恩恵」期待もダメ扱い  そのころ、もう30すぎてたから、どこかの事務所に入っても年下の芸人に「先輩!」なんて言うのもイヤだなと思い、売れてる芸人がいない個人事務所みたいな小さなとこに入りました。そしたら所属してたサンドウィッチマンが翌年の「M―1グランプリ」(テレビ朝日系)で優勝してブレークしたんです。 「ラッキー。これは恩恵があるな!」と喜んでいたら全くなかった! バーターで仕事が入ることもなく、逆に「サンドの事務所にいる永野って芸人、全然、ダメじゃん」とか言われて。実は年が同じだし、サンドはお酒を飲まないから、おごってもらった経験もないですね(笑い)。  当時は売れないアングラ芸人たちとひたすらつるんでました。金がないから、酒を飲む場所は公園が当たり前。公園で塩をなめながら飲んで「こういう飲み方がカッコいい」とか言って。  世に出るのって、その時期からでも9年後ですよ。自力で売れたから誰にも貸し借りがないんですけど、9年前に公園で一緒に塩をなめて酒を飲んだ芸人のことは忘れないですね。番組や取材で「永野さんのイチ押し芸人はいますか?」と聞かれると、そのアングラ芸人たちの名前を出して恩を返していこうと思ってます。貧乏を共にした芸人とは今でも仲良くしてますよ。

                   

                  ソース

                  https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/geino/212231


                  山本美月さん「ここから社会に飛び出します!」

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                    7/13(木) 11:17配信

                     

                     

                    モデルで女優の山本美月(25)が、7月22日発売の『CanCam』9月号(小学館)をもって、8年間務めた同誌の専属モデルを卒業する。卒業に際し山本は「CanCamにはうんと育ててもらったので、ここから社会に飛び出します!」とコメントを寄せた。

                    山本は2009年、福岡在住の高校3年生の時『東京スーパーモデルコンテスト』でグランプリを受賞。その後『CanCam』専属モデルとしてデビュー(2009年11月号)し、モデルとしてのキャリアをスタート。

                    翌12月号(2009年10月23日発売)で表紙デビュー(徳澤直子・西山茉希・安座間美優・舞川あいくとの合同表紙)。初の単独表紙は2012年2月号(2011年12月23日発売)。8年間で37回『CanCam』表紙を飾るなど、モデルとして同誌をリードし続けてきた。

                    山本は「最初は私にできるかな?って、正直不安だったけど『CanCamは日本でいちばん有名な雑誌!』と思っていたから、専属モデルになれたことは、とってもうれしかったです」と、当時の心境を明かし「右も左もわからなくて、ポージングなんて、全然わからなかったし、カメラマンさんに“とりあえず動かないで”って言われたぐらいでした(笑)」など、同誌で経験した思い出を回顧。

                    「常に上を見て走り続けてきた感じでした。さらに女優のお仕事を通して、いろんな出会いや経験があって自分の世界がぐんと広がりました! モデルとしての基礎をイチから教えてくれたCanCamをひと言でいうなら“社会人になるための学校”だったかな。この中で、本当に色々な経験をさせてもらって、すごく感謝してますし、CanCamモデルとしては全部出しきったと思います! CanCamにはうんと育ててもらったので、ここから社会に飛び出します!」と決意を新たにしている。

                    卒業号となる9月号では、16ページにおよぶ山本美月スペシャル特集を掲載。サイパンでの撮り下ろし、卒業についての本音を語った独占インタビュー、大好きなアニメ『少女革命ウテナ』のコスプレシューティングなど、モデルとしての山本美月の魅力を閉じ込めた一冊となる。

                    以下、コメント全文

                    最初は私にできるかな?って、正直不安だったけど、「CanCam は日本でいちばん有名な雑誌!」と思っていたから、専属モデルになれたことは、とってもうれしかったです。右も左もわからなくて、ポージングなんて、全然わからなかったし、カメラマンさんに“とりあえず動かないで”って言われたぐらいでした(笑)。

                    現場に少しずつ慣れてくると、今度は自分のできなさに落ち込む日々。CanCam に向いてないかも…って悩んだ時期も。当時の編集長に「美月は美月だから、美月の何かをつくってほしい」という言葉が自分の存在を認めてもらえた気がして、うれしくて・・・それで吹っ切れました。

                    「単独で表紙を飾りたい!」「自分の名前がついた企画がやりたい!」そして「CanCam をもっともっと盛り上げたい!」…欲がどんどん出てきて、常に上を見て走り続けてきた感じでした。さらに女優のお仕事を通して、いろんな出会いや経験があって自分の世界がぐんと広がりました!

                    モデルとしての基礎をイチから教えてくれたCanCamをひと言でいうなら“社会人になるための学校”だったかな。この中で、本当に色々な経験をさせてもらって、すごく感謝してますし、CanCamモデルとしては全部出しきったと思います! CanCamにはうんと育ててもらったので、ここから社会に飛び出します!

                     

                    ソース

                    http://www.oricon.co.jp/article/249890/

                     


                    園芸王子こと俳優の三上真史さん結婚

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                      NHK Eテレ「趣味の園芸」(日曜・前8時半)のナビゲーターとして活躍する「園芸王子」こと俳優の三上真史(33)が、5日に一般女性と結婚していたことが29日、スポーツ報知の取材で分かった。関係者によると、お相手は高校の1学年下の後輩・Aさん。同郷の知人の食事会で再会し、意気投合。交際10年の純愛を貫いた。108本のバラの花束でプロポーズに成功。挙式・披露宴は未定だが、ガーデン(庭園)挙式を望んでいるという。  2011年から「趣味の園芸」の番組ナビゲーターを務める三上が、10年愛を実らせた。端正な顔立ちから「園芸王子」の愛称で親しまれ、Eテレの日曜朝の顔として活躍中だ。  関係者によると、Aさんは同じ高校の後輩。同郷の知人の食事会に参加し、上京したAさんと再会。すぐに意気投合し、交際に発展したという。Aさんが海外留学中には遠距離恋愛を経験。互いの存在の大きさ、大切さを再認識することになり、結婚を決意した。  三上はテレビ朝日系「轟轟(ごうごう)戦隊ボウケンジャー」(06年)にボウケンブルー・最上蒼太役で出演。同作クランクアップ後に交際を始めたため、2人にとって思い出深い作品で語呂も良い「5・5(ごう・ごう)」に、都内の区役所に婚姻届を提出した。  知人によると、「園芸王子」ならではの、こだわりのプロポーズになったという。三上は花言葉が「愛情」のバラをチョイス。3本が「愛しています」、99本が「永遠の愛」、100本が「100%の愛」、365本が「毎日恋しい」など贈るバラの本数によって花言葉が変わるが、「結婚してください」を意味する108本の花束を、指輪と共にプレゼントした。  Aさんの印象は、花言葉が「希望」の「ガーベラのような人」だという。三上は「明るくて笑顔が印象的な女性。前向きなので一緒にいて明るい気持ちになれる」と周囲に明かしている。挙式・披露宴は自然に囲まれた海外でのガーデン挙式を希望。「自然がいっぱいの所で挙げられたら。笑顔の花が咲き続ける、明るい家庭を築きたい。子供は欲しい。一緒に園芸をしたいです」と話している。  三上は8月23日から主演舞台「向日葵のかっちゃん」(27日まで東京・銀座の博品館劇場)を控え、公私共に充実期を迎えた。さらに活躍の場が増えそうだ。  ◆三上 真史(みかみ・まさし)1983年6月20日、新潟県出身。33歳。明治大学政治経済学部卒。大学在学中からモデルとして活動。tvk「猫のひたいほどワイド」の水曜司会。静岡朝日テレビ「エンジョイDIY」、テレビ静岡「くさデカ」のレギュラー。日本園芸協会認定ガーデンコーディネーター、NFD3級フラワーデザイナーなど。趣味はギター、三味線、三線(さんしん)。特技はバドミントン(中学総体3位)、テニス、殺陣。身長177センチ、体重60キロ。血液型A。

                       

                      ソース

                      http://www.hochi.co.jp/entertainment/


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