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乃木坂46

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乃木坂46

三瓶さん「ブヒ〜」

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    お笑い芸人としての活動を休止し、サッカー日本代表長友佑都(32)の料理人見習いとしてトルコに移住していた三瓶(42)が、帰国していたことがわかった。 17日夜生放送されたフジテレビ系お笑い特番「ENGEIグランドスラム」に出演。「今年、盟友長友夫妻に帯同しトルコで料理人修行。だが、心が折れ2カ月で帰国(マジ初出し情報)」と書かれたボードとともに登場した。 三瓶は「三瓶のちょっと面白い話『絶望』」というネタを披露。「三瓶君、三瓶君、トルコの水が合わなかったり、心が折れたりした時は泣いたほうがいいんだよ。だから泣きなよ、三瓶君」と自ら話した後、「ブヒ〜」と動物の鳴き声のような怪音を発した。最後はお決まりの「三瓶です」で締めた。 また、スタジオでは麒麟の川島明が「しっかりとホームシックになり、帰国されたという情報が入っております」と補足説明した。 三瓶は長友の妻である平愛梨(34)の親友。今年3月、16年半にわたってレギュラー出演していたフジテレビ系「もしもツアーズ」を卒業して転身を決断した。 三瓶がイスタンブール入りした際には、長友がインスタグラムで「強い覚悟を持ってここまで来てくれたことに感謝。みんなで力を合わせて頑張ります!」と感謝の気持ちを表していた。

     

    ソース

    https://www.nikkansports.com/


    山田邦子さん「明日から7月、40年ぶりのフリーです」

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      タレントの山田邦子(59)が、所属していた太田プロダクションを6月末で退社し独立したことがわかった。きのう30日、自身のブログで「明日から7月、40年ぶりのフリーです」と報告しており、太田プロ側も1日、ORICON NEWSの取材に対し「本人と話し合った結果、6月いっぱいで円満退社致しました」と事実を認めた。  ブログでは「明日から7月 40年ぶりのフリーです。反社会的勢力には十分気をつけて 心機一転 がんばりまーす!」とつづっている。  事務所側は「本人と話し合った結果、6月いっぱいで円満退社致しました。所属中、皆様には大変お世話になりました。ありがとうございます」とコメントを発表した。  山田をめぐっては今年5月、一部週刊誌で事務所との関係が悪化し独立を視野に入れていると報じられていた。同月21日、芸能生活40周年記念公演『山田邦子の門』上演発表会見に出席した際には、今後について「今、話し合っている最中です」とし、週刊誌の報道には「ちょっと愚痴を言ったことがこんなになっちゃって」と騒動が大きくなっていることへの戸惑いも見せていた。

       

      ソース

      https://www.oricon.co.jp/


      辻希美さん、YouTubeデビューすることを発表

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        元モーニング娘。でタレント・プライベートでは“4児のママ”辻希美(31)が17日、「辻ちゃんネル」を開設し、YouTubeデビューすることを発表した。  「辻ちゃんネル」は、辻自身のライフスタイルの紹介やママ向け情報、美容情報などを不定期で配信していく公式YouTubeチャンネル。今後のラインアップとしては、美容系動画として「毎日メイク」や、ママ向けの動画として、お出かけに役立つ「マザーズバッグの中身紹介」、そのほかにもDIY系の動画、そして料理動画などの配信を予定しているという。  辻は「この度、辻希美のYouTubeチャンネルを開設させていただくことになりました!」と報告。「31歳4児の母になって、また新しいジャンルのお仕事を始めさせていただくことは想像もしていなかったのですが、私なりの経験を活かし、そして新しい事にもチャレンジして学んでいければと思ってます!」と意気込み。  「子どもたちもYouTubeが大好きなので、色々教えてもらいながらマイペースにやっていけたらと思います! しかも5月17日という私がモーニング娘。としてCDデビューをした日に、新たに『YouTubeデビュー日』として記念日を増やせることがうれしいです!」と伝え「たくさんの世代に楽しんでもらえるようなチャンネルにしたいと思ってますので、『辻ちゃんネル』よろしくお願いします!!!」と呼びかけている。  辻はこれまでも、インスタグラム公式アウントのフォロワーが86万人以上(2019年5月現在)。また、オフィシャルブログ「のんピース」は1日1200万件のアクセス数を記録するなど、母親として4児の育児の傍ら、日々の様子をつづるSNSが人気を集めているが、きょう17日の初投稿の動画では、改めての自己紹介やチャンネル開設の経緯、今後の意気込みなどを語っている。

         

        ■ソース

        https://www.oricon.co.jp/


        矢口真里さん「こんなに幸せでいいのかなと思いながら、この日は世界一の幸せ者でした」

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          元モーニング娘。でタレントの矢口真里(36)が、2日深夜放送のAbemaTV『矢口真里の火曜The NIGHT』に生出演し、第1子を妊娠したことを報告した。  オープニングでパートナーのお笑い芸人・岡野陽一から「結婚式をネットで知った」と突っ込まれた矢口は「この番組では初出しする予定だったんだけど」と笑いながら、先月末に沖縄で身内だけで挙式したことを報告。その時に撮影した写真を照れながら公開し、「こんなに幸せでいいのかなと思いながら、この日は世界一の幸せ者でした」とうれしそうに振り返った。  つづけて、「もう一つ報告があります。おなかの中に新しい命を授かっております。夏の終わりくらいに出産予定です」と発表。立ち上がってお腹をさすりながら「隠しきれなくなって。早く言わなきゃと」と明かし、「性別はまだわからない。もうちょっとでわかるので、わかったらこの番組で報告します」と約束すると、「この番組について超ぎりぎりまでやりたい」と思いを伝えた。。  岡野から夫の反応を聞かれると「喜んでますよ。共にうれしいですよ」とニッコリ。「結婚して1年経って、ずっと考えてはいたのでタイミング的にもすごく良くて。めちゃめちゃ楽しみ」と母になる心境を語った。  モー娘。OGやつんく♂にはすでに報告済みで、「わからないことがあったら、すぐに相談しよう」と先輩ママたちへの信頼を明かした。  矢口は2011年に俳優の中村昌也と結婚したが、自身の不倫騒動をきっかけに13年に離婚。無期限休業を経て14年10月に復帰し、18年3月に元モデルの男性と約4年の交際を経て再婚した。先月28日には沖縄で挙式したことが一部で報じられた。  再婚後に出演したイベントで、モー娘。OGが次々とママになっていることから「次は私も子どもを授かりたいなという気持ちはあります」と語っていた。

           

          ソース

          https://www.oricon.co.jp/news/2132790/


          SNSしないタレント

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             Twitterの日本開設から早10年。Instagramなども含めたSNSは一般人のみならず、タレントが自己発信のツールとして活用するのも“通常営業”となった。また、SNSがタレントの浮沈のカギを握ることも多く、“炎上”をウリにする芸能人すらいる。一方で、今「SNSをしない」と公言することは、タレントとしての価値向上に一役買うこともあるようだ。SNSを「やる」か「やらない」か、その選択の向こうに垣間見えるタレントたちの“ブランディング力”とは?  タレントの自己発信ツールとして、最初にブレイクしたのは「ブログ」だった。2000年代中盤、眞鍋かをり、中川翔子、若槻千夏といったタレントが、本業の芸能活動×自身のプライベート(仕事以外の部分)を発信するブログとの相乗効果でブレイクし、そのブログをまとめた“ブログ本”がベストセラーになる。ブログはタレントによっては所属事務所のスタッフが投稿記事を事前にチェックしたり、コメントの掲載は承認制にしたりとマネジメントとして管理されていたのである。  だが、以後にはじまるTwitterやInstagramはリアルタイムで投稿する即効性がウリで、自己発信はいわば自己責任となった。芸人であれば“瞬間大喜利”的な気の利いたコメントで好感度が上がるし、モデルや女優ならおしゃれでセンスのいい写真のみならず、庶民的な投稿などが親しみやすさで「いいね」を集めている。また、アイドルもファンとの交流の場として活用している。タレントとしてのイメージもアップ→仕事の数も増え幅も広がるという好循環が期待できるのだ。  成功例で言えば、今やカリスマ化した渡辺直美、ローラ、水原希子などが挙げられるし、松本人志、有吉弘行といった大御所芸人もTwitterでネタを提供している。広い意味では、ZOZOの前澤友作社長にしても、知名度を爆上げしたことを考えれば立派な成功例と言えるだろう。  一方、一般人同様に“SNS疲れ”に陥るタレントもいる。1日に何回も投稿・更新しなければならないという強迫観念に駆られたり、発言が執拗に叩かれたりするうちにSNSを休止するというケースも多く、千秋はFacebookとInstagramを突然休止(後に再開)、Twitterでは布袋寅泰が「疲れるなぁ」、ブラックマヨネーズ・吉田敬「俺に向いてないですね」、渡辺直美「あたし嫌われてんなー」等々、不特定多数のユーザーとのつながりに疲弊する芸能人も出現したのだ(布袋以外はTwitterを再開)。  さらにはSNSで大炎上するタレントも多く、ウーマンラッシュアワー・村本大輔、オリエンタルラジオ・中田敦彦、キングコング・西野亮廣(最近は相方のカジサックこと梶原雄太のほうが炎上)などはTwitterで炎上し続け、それがキャラクターとして確立することにもなった。また、Ameba殿堂入りブログを持つ辻希美は、“炎上職人ママブロガー”の異名を持つほど炎上を逆手(!?)に取りながら話題を提供。ママタレントの最高峰に君臨し続けているのである。  こうして見ると、芸能人は「SNS活用派」と「SNSに疲れる派」に分れるようにも思えるが、最近になって存在感を増してきたのが「そもそもSNSやらない派」だ。女優の綾瀬はるかや蒼井優、新垣結衣もそうだが、北川景子はテレビ番組に出演した際、SNSに写真を投稿することについて「目的が分からない」と話している。また、タレントのマツコ・デラックスや、お笑い芸人だと明石家さんまや加藤浩次、おぎやはぎといったベテランもメディアでアカウントは持たないと語っている。  また、アイドルで言えば、ジャニーズやハロー!プロジェクトなどの大手事務所所属のタレントは、ブログ以外で個人のSNSアカウントは持っていない場合が多い。そもそもSNSにはさまざまなリスクがともなうのは常識であり、ファンの間でさえ「好きなタレントはやらなくていい」という認識を持つ層も少なくないのだ。また、ファンにしてみても“推し”にSNSがあることで情報を把握する義務感が生じてしまったり、タレントや同じファンたちの言動に一喜一憂したりするなど、疲れてしまう場合もあるという。  本来、芸能人であればテレビや映画、舞台など何らかの媒体で実力を発揮することこそ本分。となれば、仕事以外のプライベートの姿などは、むしろファンのイメージを崩さないためにもあえて伝えないほうがいい…と考えるのもまた“正論”と言える。  タレントにとっては、知名度・好感度のアップ、仕事の幅を広げるなどの“利”もあれば、炎上や疲弊による芸能活動への影響という“害”もあるSNS。そこから距離をおくということも、安定したタレント活動になり、仕事とプライベートの境目をハッキリさせる効果がある。スターがスター然としていられる“SNSをしない”選択は、健全で今という時代だからこそ有効なイメージ戦略となるのではないだろうか。

             

            ソース

            https://www.oricon.co.jp/


            あけましておめでとうございます

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              あけましておめでとうございます

              今年一年が皆様にとって幸多き年となりますように

               

                             マースケ   


              女優にも“30歳の壁”は存在するのだろうか

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                今期のドラマが次々にクライマックスを迎えている現在。多くの人気女優がしのぎを削り、話題になったトピックも多かった。そんな中で、とくに目立ったのが『獣になれない私たち』(日本テレビ系)の新垣結衣と、『大恋愛〜ぼくを忘れる君と』(TBS系)の戸田恵梨香の“色気”ある演技だ。前クールでも、石原さとみがベッドシーンを演じて注目を浴びたことが記憶に新しい。第一線で活躍する人気女優である彼女たちも、いよいよ30代に突入。清純路線からの脱皮を図っているように見える。かつて女子アナには“30歳定年説”がささやかれていたが、女優にも“30歳の壁”は存在するのだろうか。  新垣結衣(30歳)と言えば、同性にも愛される可愛らしい笑顔がトレードマークの人気女優。恋愛モノへの出演も多く、特に2016年放送の『逃げるは恥だが役に立つ』(TBS系)は社会現象化もしたが、“大人の関係”っぽくないことが主題のドラマだけに、ベッドシーンなどは皆無。清純派というよりむしろ“潔白派”とでもいうべき孤高の存在に思われた。  今期の『獣になれない私たち』でも、何度も相手役の恒星(松田龍平)の自宅に泊まりに行っては“ついに…⁉”という場面があるものの、のんびりとゲームに興じたり、どちらかが先に寝てしまったりと、“やはり一線は超えないのか”といった展開。ところが先日放送の第9回ではリアリティあるベッドシーンを演じ、「晶(新垣の役名)、てか、ついにガッキーが…!」とSNSでも大反響を呼んだのである。  戸田恵梨香(30歳)もかねてから個性的な役柄で、自分をしっかり持っている“強い女”的なポジションの役が多い。深夜ドラマ『書店員ミチルの身の上話』(NHK総合)ではそういった場面もあったが、最近のプライム帯では“色気”にはほぼ無縁といった印象が強かった。ただ今期の『大恋愛』は、産婦人科医という今まで通りのハイレベルな職業に就きながら、若年性アルツハイマーを患うという重めの内容。だが、初回からムロツヨシを導いてのベッドシーン、物語後半には妊活とおぼしきイチャイチャ描写があったりと、今までの戸田らしからぬ役柄を演じながらも、その悲愛ぶりで多くの視聴者の涙を誘っている。  そして、同世代の女優の中では“色気”をウリにしてきた感もある石原さとみ(31歳)だが、意外にも直球なベッドシーンは少なく、“何となくソレっぽい”印象を与えるイメージシーンがあったくらい。しかし前クールの『高嶺の花』(日本テレビ系)では、童貞設定の直人(峯田和伸)をベッドに押し倒すと、「あなたの最初で最後の女になる。もしも(自分を)裏切ったら…ちょん切るから」とまで言い放ち、かなり奔放な女性を演じて見せたのだ。  こうしてみると、若手女優はやはり30歳を過ぎると既存のイメージを覆すため、ベッドシーンに挑戦するのかと安易に想定もできるのだが、先輩たちの“前例”はどうだったのか? 上戸彩(33歳)は28歳時の2014年、『昼顔』(フジテレビ系)でダブル不倫に溺れる人妻役を熱演。それまでの元気で爽やかなイメージをぶち壊す妖艶な演技を披露し、女優としての脱皮どころか、それまでの上戸彩に比せばはるかに女優の“格”が上がった感があった。  深田恭子(36歳)は、映画『ヤッターマン』(2009年)でセクシー衣装のドロンジョ役もあったが、あくまでキャラの延長線上。本格的にベッドシーンに挑戦したのは『セカンド・ラブ』(テレビ朝日系)であり、2015年=32歳のとき。深田は本作をきっかけに“お嬢様”“不思議系”イメージを払拭し、役の幅を広げながら30代にして水着写真集にも立て続けに挑戦、そのどれもが大ヒットするという快挙を成し遂げた。それまでの「深田=ぶりっ子」のイメージから、「深キョン、30半ばなのにカワイイ」と同性からの人気を獲得するまでに至ったのである。  ほかにも、長澤まさみ(31歳)は2017年の舞台『キャバレー』で、胸元を露わにした大胆衣装で歌姫役を熱演。やはり、30歳前後でこのような転換が話題になる女優たちは多いようである。  そんな中、例外とも言えるのは、綾瀬はるか(33歳)かもしれない。2006年に『白夜行』(TBS系)で濃厚ベッドシーンを演じたものの、それはあくまで“少女設定”上のこと。『ホタルノヒカリ』、『今日会社休みます』(ともに日本テレビ系)などの恋愛モノにも多く主演しているが、明確な濡れ場は皆無。前クールの『義母と娘のブルース』(TBS系)では初の母親役を演じるも、竹野内豊とのお色気シーンは影も形もなかった。ただ綾瀬の場合は、ベタな女っぽさというよりは、いくつになっても変わらない明るさや可愛らしさ、朗らかな人柄が知られているだけに、むしろ“義母”という異色の役柄がウリとなったようだ。『精霊の守り人』(NHK総合)では体を張ったアクションシーンも見せるなど、違う意味で役の幅を広げているので、このまま年を重ねていけば“明るいお母さん”役などにもすんなりと移行できるように思われる。  また、北川景子(32歳)にも意外とお色気場面は見られない。現在放映中の映画『スマホを落としただけなのに』では、ベッドに腰掛ける写真が公開されてはいるが、とくにテレビでそういった場面は見られない。29歳で結婚した北川は同世代女優の中では“早婚”とも言え、そのあたりの影響も考えられる。  30歳を超えたとはいえ、上記に挙げた誰もが年を感じさせず、美しくかわいらしい女優ばかり。だが、これから年齢を重ねていくにつれて“清純派”だけではいられず、役の幅を広げる必要があるのも事実だ。この展開は以前からもあるし、現在においても有効かつ自然な話ということなのだろう。CMで主婦姿・エプロン姿を見せているのも、ドラマや映画の役とは違った戦略のひとつなのかもしれない。  もちろん色気だけが演技力の指標ではないが、ある意味でわかりやすい挑戦であり、覚悟を見せるイニシエーションともいえる。これからの役柄がお色気路線になるわけではないだろうが、今回リアリティのある女性を演じたことは、彼女たちにとっても一つの転機になったのではないだろうか。女優としての価値を問われる今後。人気女優ならではの30歳の壁を乗り越え、どんな進化を見せてくれるか楽しみだ。

                 

                ソース

                https://www.oricon.co.jp/


                一夜限りの復活ノースリーブスさん、ANNで生放送

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                  AKB48の1期生ユニットとして2008年にデビューした小嶋陽菜(30)、高橋みなみ(27)、峯岸みなみ(25)からなるノースリーブス。10周年を迎える今年11月26日に、初にして一夜限りの単独ライブイベント『ノースリーブス 10th ANNIVERSARY〜丸ごとno3b!!』(東京・EX THEATER ROPPONGI)を開催すると発表し大きな話題となったが、そんな3人がラジオでも一夜限りの“復活”。11月7日に『ノースリーブスのオールナイトニッポン(ANN)』(ニッポン放送 深1:00)のパーソナリティーを務め、2時間の生放送を行う。 デビュー翌年の2009年10月からは同局で初のレギュラー番組『ノースリーブスの週刊ノースリー部』がスタートし、16年7月までの7年間にわたってパーソナリティーを担当。10年にはスペシャルプログラムとして『ノースリーブスのオールナイトニッポンR』も放送しており、ラジオとも縁が深い。  今回のANNでは、レギュラー放送終了後、それぞれ「何をしていたのか?」「現在何をしているのか?」など、3人の公私にわたるさまざまな秘話が公開されるほか、単独ライブにもつながる放送となりそうだ。 ■高橋みなみコメント 楽曲のリリースが止まっている時期が本当に長かったノースリーブスの、唯一の3人でのお仕事が『週刊ノースリー部』でした! こうしてユニットの節目となる10周年にオールナイトニッポン! 気合いを入れつつも、自分たちらしいゆるりとした感じでお届けできればと思います! ■小嶋陽菜コメント ノースリーブスの10周年ライブをやることを、ほぼノリで決めた私たちですが(笑)、オールナイトニッポンにまで出させていただけるなんてありがたいです! 久しぶりの3人でのラジオ楽しみにしています! メールたくさん送ってくださいね! ■峯岸みなみコメント 久しぶりの3人でのラジオ! 『オールナイトニッポン』という大きな冠で通用するのか不安ですが、ノースリーブスらしく楽しみたいと思います! 26日のライブに来てくださる方はもちろん、そうでない人もぜひ聴いてください!

                   

                  ソース

                  https://www.oricon.co.jp/news/2122486/


                  岡村隆史さん「ここに来て“ごぼう抜き”しましたよ」

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                    お笑いコンビ・ナインティナインの岡村隆史(48)が、27日深夜放送のラジオ番組『岡村隆史のオールナイトニッポン』(ニッポン放送 毎週木曜 深1:00)に生出演。先日発売の週刊誌『女性セブン』(小学館)に掲載された一般女性とのデート報道について言及した。  岡村の“一言目”に注目が集まるなか、オープニングを迎えると「遂に、遂に…という感じでしょう。遂にやったなと。やりましたね! 広島東洋カープ! 本当におめでとうございます!」と祝福。その後もお笑いトリオ・ハナコのキングオブコント優勝、女優・真木よう子の芸能事務所『レプロエンタテインメント』所属など、昨今の“明るい話題”に花を咲かせた。  4分ほど“透かし”を繰り返した岡村は「もういいすか」と少し照れくさそうに切り出すと「岡村隆史…、パパ(ラッチ)られました!」と高らかに報告。ファンファーレのBGMが鳴り響くなか「色んな意味で待たせたな!」と、リスナーに呼びかけた。  独身の男性芸人で結成された「アローン会」にも「すぐに報告した」といい「会長(今田耕司)からいろんな追求がありました」と岡村。「アローン会の最下位と言われていた僕が…」と自虐を交えながら「ここに来て“ごぼう抜き”しましたよ」と、得意げに語った。  お相手については「仲の良い友だちの一人です」と、お決まりのフレーズで濁す。スキャンダルもネタに昇華していたが、タイトルコールを“ど忘れ”するハプニングもあり「舞い上がってるのは僕かも」と、照れくさそうにしていた。  同誌では、岡村とお相手の女性が、都市型巨大ダンスフェス『ULTRA JAPAN』で楽しむ様子が報じられている。岡村は内容について“お泊り”以外は、概(おおむ)ね認めつつ「ホンマは3人で行ってる。今回は、僕と写真を撮られた子と、後田裕二 (後藤)。実は、この女性とは毎年、行ってるんです」と、ネタばらしした。  今後について「これからどうなるかわからない。僕の家もいつ同せいしてもいいようにゲストハウスみたいなものもありますし、今回に限ってはアレですけど、そうですね…。ま、この先どうなるかわかりませんよ」と含みをもたせていた。

                     

                    ソース

                    https://www.oricon.co.jp/


                    本田翼さんのアクションが話題に

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                      かつては日本でも“アクション女優”というジャンルが確立され、ドラマや映画で大活躍した女優が存在していた。だが、時代の流れとともにその地位は陰りを見せ始め、90年代以降は存在自体が薄れていった。しかし最近では、綾瀬はるか、長澤まさみ、土屋太鳳といったいわば“王道女優”が次々と本格アクションに挑戦。現在放送中の月9ドラマ『絶対零度〜未然犯罪潜入捜査〜』(フジテレビ系)でも本田翼のアクションが話題になっており、ここにきてアクション女優“復権”の兆しが見えてきた。 【写真】本格アクションに挑む本田翼 白キャミ×デニムでウエストちらり“美BODY”を公開 ■全盛期は70年代、志穂美悦子ら“本物”の アクション女優が台頭  日本におけるアクション女優の歴史は、ジャパンアクションクラブ(JAC)出身の志穂美悦子(※現・長渕剛の妻)にはじまるだろう。1970〜80年代にかけて千葉真一とともに『影の軍団』シリーズなど多くのドラマ・映画に出演し、迫力あるアクションを見せた唯一無二の女優だ。  また、志穂美と同時期に早川絵美やJACで志穂美の後輩だった森永奈緒美などもアクション女優として活躍したが、時代の流れとともに危険がともなうアクションは「知名度のある女優がやる仕事ではない」という風潮が広がり、アクションシーンはスタントマンによる吹き替えが常識となっていく。90年代に以降“アクションもこなす”女優として認知されたのは、『踊る大捜査線』シリーズで活躍した水野美紀ぐらいではないだろうか。  しかし海外においては日本とは逆で、現代までに“アクション女優”と呼ばれるスターが次々と誕生している。『ターミネーター』(1984年)のサラ・コナーを演じたリンダ・ハミルトン、人気ビデオゲーム『トゥームレイダー』(2001年)の実写化で一躍トップスターに踊り出たアンジェリーナ・ジョリー、『バイオハザード』シリーズ(2002年〜)のミラ・ジョヴォビッチ、『キル・ビル』(2003年)のユマ・サーマン等々、アクション演技自体が若い女優がスターになる登竜門として機能し、その後も“アクション女優”としての活躍をするという路線も確立しているのだ。 ■清野菜名ら本格的に武術を会得した女優の出現 大物女優もこぞってアクション回帰  しかし今、日本でも若手女優が本格的なアクションに挑戦するケースが増えてきている。その代表格は清野菜名だろう。一見、“清純派”なビジュアルだが、ミラ・ジョヴォビッチの姿に衝撃を受けて学んだというアクションは、まさに“アクション女優”の名にふさわしいもの。園子温監督に見い出されると、映画『TOKYO TRIBE』(2014年)で華麗な側宙や回し蹴りを披露した。押井守監督の『東京無国籍少女』(2015年)では初の映画主演を務めたが、その血まみれのアクション演技は国際的に評価された。実際、『アクエリアス クリアウォーター』のCMで見せた宙返りやインスタグラムの壁宙返りの稽古風景を見ても、その身体能力の高さは本物だ。今では『トットちゃん!』(テレビ朝日系/2017年)での連ドラ主演や、朝ドラ『半分、青い。』(NHK)への出演など、アクションにとどまらぬ幅広い活躍をしている。  また、セゾンカードのCMで見せた“頭突きで瓦割”が話題になった武田梨奈は、目標とする人物にジャッキー・チェンを挙げ、空手有段者という本格派である。ワイヤー、スタント、CGを一切使用しない、実践志向の空手アクション映画『ハイキック・ガール!』のヒロインオーディションでデビューを掴み、映画『進撃の巨人』(2015年)のリル役をはじめ、様々なアクション作品にチャレンジしている。他にも、現在放送中のドラマ『チア☆ダン』(TBS系)に出演している山本舞香も空手の黒帯。ユア・サーマンに憧れていると明かし、映画『Zアイランド』(2015年)では見事な上段回し蹴りを披露している。  映画『阿修羅少女〜BLOOD-C異聞〜』(2017年)で主演を務めた青野楓も空手有段者であり、映画『太秦ライムライト』(2014年)でヒロインを演じて第3回ジャパンアクションアワードでベストアクション女優賞を受賞した山本千尋は太極拳のほか剣術や槍術まで習得しているという。  彼女たちのような“新世代アクション女優”と呼ばれる若手女優たちが続々登場しているのだ。  さらに、すでに国民的な人気を得ていている女優もアクションに挑戦している。おっとりしたイメージが強い綾瀬はるかも、映画『ICHI』(2008年)で見せた殺陣をはじめ、ジャパンアクションアワード、ベストアクション女優賞最優秀賞を受賞した、ドラマ『精霊の守り人』(NHK総合/2016年)や、『Mr.&Mrs.スミス』のアンジェリーナ・ジョリーを彷彿とさせる格闘シーンを披露したドラマ『奥様は、取り扱い注意』(日本テレビ系)など、数々のアクションを披露している。  他にも、長澤まさみは映画『アイアムアヒーロー』(2016年)で、土屋太鳳も映画『るろうに剣心 京都大火編/伝説の最期編』(2014年)の巻町操などでアクションにチャレンジして高評価を得ている。土屋は体育大学の現役学生でもあり、現在放送中のドラマ『チア☆ダン』(TBS系)ではチアリーディングを披露し、ダンサーとして出演した2016年の『紅白歌合戦』(NHK)でも全力のパフォーマンスを披露するなど、現代アクション女優の未来を担う“肉体派”女優といっても過言ではないのではないのかもしれない。  前述の本田翼も、ドラマ『絶対零度〜』で本格アクションに挑んでいる。本田と言えば、色白でゲーム好きを公言するなど“文科系”キャラが立っていたが、ドラマ内ではホテルの従業員や銀行員に扮して、ミニスカートのまま容疑者らとド派手に格闘。SNSでは「ばっさーに蹴られたい」「ミニスカートでのアクション、目が離せない!」などと毎回話題になっており、ドラマ好調の一因となっているといっても過言ではないだろう。第4話ではアクションシーンが大幅に追加になったそうで、これまでの女優・本田翼の“殻”を破る作品となることは必至だ。  それにしてもなぜ、女優たちがアクションに挑戦するようになったのか。要因のひとつとして、“CGの発達”が挙げられるかもしれない。今やスタントによる吹き替えのみならず、CGでアクションシーンを演出するのは当たり前になっている。そんな中、逆に俳優自らが演じるとなれば、「CGなしの本格アクション!」と話題性もあり、女優自身にとっても演技の幅を広げることになる。  また、いわゆる戦隊モノや仮面ライダーなどの特撮モノが、新人俳優たちの登竜門として、スターを生み出すルートが確立されたことも要因となっていることもあるかもしれない。綾野剛、佐藤健、菅田将暉、竹内涼真といった今をときめく人気若手俳優たちの多くが「仮面ライダー」出身であることは周知の事実。もちろん彼らは男性だが、この人気をみればアクションを低く見る風潮はもはや消えたことを意味するのではないだろうか。となれば、その流れが女優に及ぶのも当然であり、実際2014年放送の『仮面ライダードライブ』で竹内涼真と共演した内田理央と馬場ふみかは、モデル→仮面ライダー出演→人気女優という新たなルートを開拓した。さらに言えば、シックスパックに憧れる“腹筋女子”ブームも手伝っているかもしれない。おしとやかでおくゆかしい日本の女性らしさの基準に新しく“強さ”も加えられたのである。  綾瀬や長澤のようなキャリアのある“王道”女優も本格アクションに身を置き始めたことや、アクションを軽々とこなす身体能力の高い若手女優が続々と登場してきている背景からも、“アクション女優”が再注目されていることは事実だ。アクション女優復権の土壌は整っているようにも見えるが、いわゆる”アクション“での大ヒット作品があるかと言えば、残念ながらまだその段階には至っていない。70年代のように本当の意味で”アクション女優“が息を吹き返すには、”女性が主役のアクション作品“の大ヒットが必要不可欠となってくる。そのような流れの上で、新たな“アクション女優”の誕生や、復権を待ち望みたい。

                       

                       

                      ■ソース

                      https://www.oricon.co.jp/


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