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乃木坂46

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乃木坂46

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    • 2020.06.22 Monday
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    AKBの黄金期を作り上げたOGが勢ぞろいすることがあきらかに

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      AKB48が7月1日に配信リリースする新曲「離れていても」のミュージックビデオ(MV)に前田敦子(28)、大島優子(31)、指原莉乃(27)らAKBの黄金期を作り上げたOGが勢ぞろいすることが21日、分かった。  登場するのは前田ら3人の他、板野友美(28)、篠田麻里子(34)、小嶋陽菜(32)、高橋みなみ(29)、NMBの女王・山本彩(26)らそうそうたる卒業生。AKB以外の現役メンバーでは今年2月、10月で卒業することを発表したSKE48・松井珠理奈(23)も参加する。  今年5月で芸能界を引退した渡辺麻友(26)を除けば「元祖神7」と選抜総選挙の歴代女王がそろう。3連覇を含む歴代最多、4度の1位に輝いた指原は「歌割り表を見て、レジェンドの皆さんと並んだ名前を見て『声をかけていただけてありがたいなー』と感じました」と喜びをかみ締めた。  曲に込められているのは、新型コロナウイルスの感染拡大防止へ闘う人たちへの思い。現役メンバーとレジェンドOG計114人で歌うバラードだ。MVではメンバーらがマスクを着用して手を洗い、距離を取って買い物する姿を描くなど、コロナ対策を呼びかける。  関係者によると、「密閉・密集・密接」を避けるため集合して歌うことはできなかったが、各自が歌ったデータを集めて一つの楽曲を完成させた。たかみなは「会えないけれど、みんなで声を重ね合えるのは久しぶりのことでとてもうれしいです」と喜んだ。なお、リリースから年内に得た収益は全額、医療従事者を始めコロナと闘う人たちへ寄付される。  グループ総監督の向井地美音(22)は「卒業生の皆さんも参加して下さり、一緒に歌うことができてとてもうれしいです! 離れていても心はひとつという想いが伝わりますように」と願った。  前田敦子「秋元(康)さんが書いて下さった歌詞をみんなで歌えて幸せです。たくさんの方の心に届きますように」  大島優子「久しぶりに仲間と歌えて私自身励みになりました。この曲を聴いて下さった方にも、励みだったり活力となってくれればうれしいです」  板野友美「会うことはできなかったのですが、曲を聴くとみんなと心が通ってる気がして私自身も励まされました!!! こういった時に、一丸となれる、仲間がいて良かったなと思います」  篠田麻里子「このような大変な状況の中、自分にも何かできることがあればと思い、参加させていただきました。卒業生も現役のメンバーもみんなで力を合わせた曲、少しでも元気になってもらえるとうれしいです!」  小嶋陽菜「STAY HOME中は、私個人として手がけている事業の中で何か少しでも役に立てることはないか、今の私にできることを見つけて進めていましたが、今回の話をいただき、またこうしてAKB48のみんなで『歌』というパワーをお届けすることができてうれしいです」  高橋みなみ「今、一人ひとりがさまざまな状況の中、闘っています。気持ち的に苦しい時期ではありますが、みんなで乗り越えていきましょう! この曲を聴いた時に少しでも皆さんの心に、優しい風が吹いてくれたらうれしいです」  指原莉乃「誰にも会っていないので正直まだ実感はないです。。。MVを見るのがとっても楽しみです!」  山本彩「誰かのために音楽でできることがあるならば、力になれることがあるならば、私はやっていきたいと思っているので、今回、お声がけいただきとても光栄に思います。また、私事ではありますが、お世話になったグループへの恩返しとなれば幸いです。この曲を聴いて下さった方の大切な人、大切なもの、大切な場所を守れたらという思いを込めて歌わせていただきました。少しずつでも、皆さんの心が晴れますように」

       

      ソース

      https://hochi.news/


      芸能界バトン疲れ

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        新型コロナウイルスの影響による外出自粛を受け、芸人たちの「ギャグつなぎ」はじめ、ミュージシャンの「うたつなぎ」など、SNS上で多数のタレントやアーティストなどがコラボレーションしている。一般ユーザーの間でも自己紹介を繋いだりと“バトン企画”が話題になっているのだが、一方で元AKB48の秋元才加などは「最近よく見かけるリレーとかバトンを私に回すのを遠慮して頂けると有り難いです」と投稿。それに共感の声も多数挙がるなど、多くのユーザーの“バトン疲れ”が浮き彫りとなった。人との接触の8割減を目指す社会のなかで、SNS上のコミュニケーションが有用な“生活必需品”になる一方、同調圧力や義務感による精神的負担もあるなど、本来持つはずの“エンタメ”の側面からやや逸脱しつつあるようだ。  SNS上で「次は○○さん」と指名してユーザー同士で次から次へと繋いでいく“バトン企画”。品川庄司の庄司智春が始めると芸人の間でつながれ、菅田将暉も参加するなどした「ギャグつなぎ」が4月22日には100人を突破。ジャニーズ事務所所属タレントの「Stay home with J」や各局人気女子アナが自作のおにぎりの写真をインスタに投稿する「#祈りのおむすびバトン」、「#家にあるものでコスプレ」で『鬼滅の刃』のコスプレをした藤田ニコルやロンドンブーツ1号2号の田村淳などが芸能界でも話題になった。  となると、一般ユーザーの間でもバトン企画が流行するのも当然の流れで、疫病の妖怪であるアマビエのイラストを描く「アマビエチャレンジ」や、お母さんの不安や悩み解消のための「#つながるお母さんバトン」から、イラストやハンドメイド、コスプレなどを使った自己紹介など、「家の中でできること」を繋ぐバトンが広がっている。  ちなみに、星野源の「#うちで踊ろう」は、星野源が安倍首相の“コラボ騒動”の際に言及した「(他のコラボ動画と同じように)僕自身にも所属事務所にも事前連絡や確認は、事後も含めて一切ありません」のように正確に言えばバトン企画ではなく、いわば“フリー素材”のような扱いではある。ただアーティストたちが有事の際に「今だからできる事」を模索して形にしたと言う点では同様で、元気づけられたファンも多いはずだ。他にも数年前ではALS研究支援の「アイスバケツチャレンジ」も啓蒙活動として注目されたが、このような自宅にいることが推奨されて人と人の関わりが減っているなかで、「人の繋がりが感じられる温かい現象」として機能していると言えるだろうし、基本的には“良いこと”として捉えられている。

         

        ■古くは“手紙”でも…ネット文化にも根付く“バトン文化”

         そしてこういったバトン企画のような“行動”は、昔から同様のものがあったのもまた事実。昭和の時代には「この手紙と同じ内容の手紙を5人に送らないと不幸になります」といった「不幸の手紙」や、それとは真逆の内容を同じように手紙で送る「幸福の手紙」があった。インターネットが普及した平成になると「チェーンメール」に姿を変えたが、そこまでは、(バトンをつながないと何となく気持ち悪い…)という感情こそあれど、次に渡すか否かの決定権は受け手に委ねられていた。

         ところがブログやmixiなどの会員制コミュニティーサイトに引き継がれ、そしてTwitterなどのSNSで「バトン企画」が浸透すると、次に誰が指名されたのかは、自動的にオープンになる。つまりは指名された人がバトンを繋げるかどうかを、読者やフォロワーも見ることができるように変化したのだ。それが今回のコロナ禍絡みであったり、なにかの支援などの、世間的に“良いこと”と捉えられていることだったら、(断ったら批判を浴びるのでは…)といった不安感、(もちろん繋ぐのが常識だよね?)という義務感をなんとなく強要してくる世間…といった“同調圧力”的なものが生まれてくるのは必然ともいえるのだ。

        ■みちょぱ、浅野忠信らも“繋がない自由”を主張

         その果てにあるのが“バトン疲れ”であるわけだが、芸能人・著名人の場合、(それなりの社会的地位があるのだから社会貢献するのも当たり前でしょ?)といった“見えない圧力”も、さらにのしかかってくる。その結果、元AKBの秋元才加は「本当ごめんなさい」「毎日一生懸命生きているだけでも結構なカロリーを消費しているので、最近よく見かけるリレーとかバトンを私に回すのを遠慮して頂けると有り難いです」「無視した感じになってしまうのもちょっと心苦しかったので」…と“勇気ある”Twitter投稿をして話題になった。

         他にも同じく「苦手すぎてやろうとは思ってるんだけど無視しちゃってますが悪気はないんです」と池田美優(みちょぱ)も告白。俳優の浅野忠信も「すいませんバトン系しばらく休みます。」と投稿するなど、芸能界において“バトン疲れのカミングアウト”が相次いだ。

         これはバトンを繋がなかったことに対するバッシングへの“予防線”ともいえるだろう。だが、その告白には共感の声が多数集まり、一般ユーザーの間でも同じように多少無理しつつもバトンを繋いでいた状況が見られるようになってきている。これらの“バトン疲れ”について、「10年位前のmixiの記憶がぶわっと襲ってきた」と言った経験談や、「バトン疲れが垣間見えるので回すのは遠慮しますね」「バトン疲れの方も散見されますのでひとまずストップ」といった、自ら“アンカー”を志願する一般ユーザーのコメントが多数見受けられたのだ。
         
         2011年の東日本大震災の際の“絆”、そして現在の“STAY HOME”など、有事だからこそ今のSNS時代ならではのバトン企画から人々を勇気づけるコンテンツが生まれ、楽しく続いているものもある。当然、今回のバトン企画も辛い外出自粛を救おうとするものだ。だが、こういったバトンを引き継ぐ“義務感”だけではなく、当然それを断る“権利”もあるはず。エンタテインメントが“苦しいもの”になってはまさに本末転倒であるし、ほんの少しだけの、あえて繋がないことを許す“心の余裕”を心掛けたい。

         

        ソース

        https://www.oricon.co.jp/


        栗山千明さん事務所から独立

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           女優の栗山千明(35)が23日、30年間在籍した所属事務所スペースクラフトからの独立をツイッターで発表した。  この日、ツイッターアカウントを新規開設。「この度、私、栗山千明は所属していました事務所、スペースクラフト・エンタテインメント株式会社を円満に退社し独立する運びとなりました。幼く何も分からない私を30年に渡りご指導いただきました事務所関係者様には感謝しかありません」と感謝の思いをつづり、「今後は自身で考え自身の力で努める所存です。皆様のこれまでのご支援に感謝申し上げるとともに、今後ともご支援のほど宜しくお願いいたします」と決意を記した。  栗山は5歳の時にティーン誌のモデルとして活動を開始。99年の映画「死国」で女優デビュー。00年の映画「バトル・ロワイアル」で脚光を浴びた。03年には「バトル・ロワイアル」を見たクエンティン・タランティーノのオファーを受け映画「キル・ビル Vol.1」に出演。主演のユマ・サーマンとのバトルシーンが大きな話題となった。

           

          ソース

          https://www.sponichi.co.jp/


          松井珠理奈さん、卒業を発表

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            SKE48の松井珠理奈(22)が7日、名古屋市で行われた劇場公演に出演し、グループからの卒業を発表した。  2008年7月、わずか11歳でSKE48のオーディションに合格。整った顔立ちと明るいキャラクターでたちまち人気に。同年のAKBのシングル「大声ダイヤモンド」では当時11歳で最年少選抜入りし話題になった。  その後もSKEでは09年8月のデビューシングル「強き者よ」から14年7月の「不器用太陽」までの15作連続でセンター。グループの顔として圧倒的な存在感を見せつけた。18年6月、海外グループを含めて行われた世界選抜総選挙では初の頂点へ。前人未踏の19万票を獲得し初の“世界王者”となった。  だがその直後の7月、体調不良による活動休止を発表。2か月後の9月に復帰したが、昨年9月には再び活動休止。1か月後に復帰はしたものの今年1月のシングル「ソーユートコあるよね?」では初の選抜落ち。調子は万全ではなく、番組や収録でも欠席することもあり周囲からは心配の声も聞こえていた。  何事にも本気で打ち込む性格で、幼少期から大島優子(31)、前田敦子(28)らAKB黄金期のメンバーに刺激を受けており、仕事に妥協はしない。17年に主演したテレビ朝日系「豆腐プロレス」では金髪レスラー・ハリウッドJURINAを演じた。これまでと路線の違う役だったが、実際に連日、プロレス道場に通ってトレーニング。トップレスラーの指導のもとで技を磨くなど情熱を傾けた。  ◆松井珠理奈(まつい・じゅりな)1997年3月8日、愛知県生まれ。22歳。SKEチームS。12年から15年までAKBチームKを兼任。18年世界選抜総選挙で初の1位となったが、その直後から休養を繰り返す。趣味は料理、お菓子作り。身長163センチ。血液型B。

             

            ソース https://hochi.news/


            金萬福さん「もう慣れた」

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              宇都宮ライフを満喫する日々

               90年代、バラエティ番組「浅草橋ヤング洋品店」(テレビ東京)で活躍した中国料理人・金萬福さん(65)。周富徳さん(故人)と“中華大戦争”を繰り広げ、体を張ったパフォーマンスを明るく元気いっぱいでこなし、大いに笑わせてくれた。金さんは今、栃木宇都宮東武ホテルグランデの中国料理「竹園」で総料理長を務めている。金さんに近況を聞いた。


               宇都宮に来たのは2007年ね。もう13年になる。早いね〜。宇都宮は繁華街でさえ夜8時にはまっ暗。24時間明るい東京から来て、最初は寂しかった〜。でも、もう慣れた。こっち楽しいよ。友達もたくさんできた。仕事は朝11時から夜9時までだから、その後、お客さんの友達とカラオケ行って、吉幾三の「酒よ」「酔歌」とかテレサ・テンの歌を歌ったりしてますよ。

              2年で東京に戻るつもりだった

               宇都宮に来たのは、知り合いに声をかけられたから。その前にやってた赤坂の店がなくなって、ちょうどフリーだったからタイミングが良かったね。2年間くらいで東京に戻るつもりだったけど、「竹園」を作って責任があるから戻れなくなったよ。

               JR宇都宮駅から歩いて3、4分のワンルームマンションに住んでる。インターネットに「極貧生活」と書かれてる?  前は古い借り上げ社宅だったから(笑)。今は違うね。キレイな部屋。6畳以上ある。給料、ちゃんともらってるよ。東京の中目黒にも部屋を借りたままだし、税金、社会保険払ってるからそんなに残らないけど、今は香港の家族に仕送りもしてないからラクね。東京の部屋? 洋服とか雑誌とか荷物置いてるだけ(笑)。

              故・周富徳さんとは来日前から親しかった

               30代で香港から日本に来たのはたまたま。本当はアメリカのサンフランシスコに行くつもりだったよ。でも、話が延期になって、周富徳さんに「日本は今、景気いいから来てよ」って誘われて、2年くらいのつもりで来たね。周さんは香港にいたときからの友達。友達から紹介されて、香港で何回も一緒にご飯を食べたりしてたよ。周さんからはずっと「日本に来てよ」って言われてたね。

               テレビに出たのも周さんが推薦してくれたから。周さんがいなかったら、ボクの人生、違ったよ。周さんとテリー伊藤さん(「浅草橋ヤング洋品店」演出)、一番の恩人。周さんが6年前に亡くなったとき、ボクはイベントの最中だった。ショックだったね。亡くなる1、2年前に横浜の中華街で一緒に食事行ったのが最後だけど、顔色悪かったよ。糖尿病あったね。寂しいね。周さんに誘われてテレビの仕事してなかったら、2年で香港に戻ってたかもしれない。テレビ出て人生変わった。周さんのおかげね。

              ソース https://encount.press/

              エリカ様タイホ

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                倉持明日香さん、共通の知人を通じて知り合い、今年の夏前ころに交際へ発展

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                  アイドルグループAKB48の元メンバーでタレントの倉持明日香(30)が15日、ラグビーW杯日本代表・稲垣啓太選手(29)との熱愛を一部スポーツ紙で報じられた。倉持の所属事務所は同日、「もう大人ですので、プライベートは本人に任せております」とコメントし、報道については肯定も否定もしなかった。

                   報道によると2人は、スポーツキャスターとして活動する倉持が数年前にラグビーを取材した際に共通の知人を通じて知り合い、今年の夏前ころに交際へ発展したという。

                   倉持の父は元プロ野球投手で解説者の倉持明氏。本人もスポーツへの造詣が深く、キャスターとしてスポーツ番組の司会も務めてきた。

                   稲垣は今年大きな話題となったラグビーW杯日本代表のPR(プロップ)として大活躍。試合や取材で表情を崩さないキャラクターから「笑わない男」として人気となり、今年の流行語大賞にもノミネートされた。

                   

                  ■ソース

                  https://www.oricon.co.jp/

                   


                  藤田ニコルさん「安室ちゃんの若い頃みたい」

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                      モデルの藤田ニコルが29日、自身のインスタグラムを更新。前日に開催されたファッション&音楽イベント『Rakuten GirlsAward 2019 AUTUMN/WINTER』の衣装ショットを公開した。  ニコルは、俳優の山田孝之がプロデュースを手がけた「QALB」ステージに、元欅坂46の志田愛佳、モデルのNikiとともに登場。ニコルがホワイト、志田がブラック、Nikiがレッドカラーのへそ出し衣装で、“色違いコーデ”を披露。ニコルのお腹にはうっすら線が入っており、鍛え上げられた腹筋をみることができる。  この投稿にファンから「かっこよすぎにこるん」「きゃあああ 腹筋やばいね!」「お腹キレーイ」「スタイルがアスリート」と絶賛の声。さらに「安室ちゃんの若い頃みたい」「昔の安室ちゃんぽい。かわいい」「アリアナ・グランデみたい」と、“日米の歌姫”を思い出すファンもいた。

                     

                    ソース

                    https://www.oricon.co.jp/


                    三瓶さん「ブヒ〜」

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                      お笑い芸人としての活動を休止し、サッカー日本代表長友佑都(32)の料理人見習いとしてトルコに移住していた三瓶(42)が、帰国していたことがわかった。 17日夜生放送されたフジテレビ系お笑い特番「ENGEIグランドスラム」に出演。「今年、盟友長友夫妻に帯同しトルコで料理人修行。だが、心が折れ2カ月で帰国(マジ初出し情報)」と書かれたボードとともに登場した。 三瓶は「三瓶のちょっと面白い話『絶望』」というネタを披露。「三瓶君、三瓶君、トルコの水が合わなかったり、心が折れたりした時は泣いたほうがいいんだよ。だから泣きなよ、三瓶君」と自ら話した後、「ブヒ〜」と動物の鳴き声のような怪音を発した。最後はお決まりの「三瓶です」で締めた。 また、スタジオでは麒麟の川島明が「しっかりとホームシックになり、帰国されたという情報が入っております」と補足説明した。 三瓶は長友の妻である平愛梨(34)の親友。今年3月、16年半にわたってレギュラー出演していたフジテレビ系「もしもツアーズ」を卒業して転身を決断した。 三瓶がイスタンブール入りした際には、長友がインスタグラムで「強い覚悟を持ってここまで来てくれたことに感謝。みんなで力を合わせて頑張ります!」と感謝の気持ちを表していた。

                       

                      ソース

                      https://www.nikkansports.com/


                      山田邦子さん「明日から7月、40年ぶりのフリーです」

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                        タレントの山田邦子(59)が、所属していた太田プロダクションを6月末で退社し独立したことがわかった。きのう30日、自身のブログで「明日から7月、40年ぶりのフリーです」と報告しており、太田プロ側も1日、ORICON NEWSの取材に対し「本人と話し合った結果、6月いっぱいで円満退社致しました」と事実を認めた。  ブログでは「明日から7月 40年ぶりのフリーです。反社会的勢力には十分気をつけて 心機一転 がんばりまーす!」とつづっている。  事務所側は「本人と話し合った結果、6月いっぱいで円満退社致しました。所属中、皆様には大変お世話になりました。ありがとうございます」とコメントを発表した。  山田をめぐっては今年5月、一部週刊誌で事務所との関係が悪化し独立を視野に入れていると報じられていた。同月21日、芸能生活40周年記念公演『山田邦子の門』上演発表会見に出席した際には、今後について「今、話し合っている最中です」とし、週刊誌の報道には「ちょっと愚痴を言ったことがこんなになっちゃって」と騒動が大きくなっていることへの戸惑いも見せていた。

                         

                        ソース

                        https://www.oricon.co.jp/


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